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Community center introduction 各公民館紹介

八坂公民館

公民館からのお知らせ

  • 【令和8年1月号】八坂公民館だより

     八坂公民館だより令和8年1月号を掲載します。スポーツ大会や講座を実施しますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

  • 【2月18・25日開催】元気活力講座のご案内

     八坂公民館から元気活力講座のご案内です。今回は、ニュースポーツに挑戦します。ニュースポーツとは、年齢や体力レベルに関係なく、誰でも楽しく安全に行うことができるスポーツです。

     2月18日(水)は、パラリンピック正式競技である「ボッチャ」、2月25日(水)は、フランス発祥の「ペタンク(室内)」に挑戦します。みんなでルールを教え合いながら試合をしますので、初めての方も安心してご参加ください。

  • 【2月15日開催】八坂公民館春の子どもDAY

     2月15日(日)に八坂小学校体育館において、「八坂公民館春の子どもDAY」を開催します。今年もワクワクドキドキのダンボール迷路とバブルボールあそびをします。

     普段はできない不思議な体験ができるかもしれません。みんなで一緒に楽しく遊びましょう。

  • 貸館料金の変更について

    令和7年7月7日使用分より、貸館料金の変更があります。詳細については、下記の表をご確認ください。

過去のお知らせを表示する
  • 地区人口2025年4月

    5306 (2024年4月 5142人)
  • 地区世帯数2025年4月

    3447世帯 (2024年4月 3330世帯)
  • 男女分布2025年4月

    2404
    2902
    (2024年4月 男2344人女2798人)
  • 館長
    小川 勲
所在地 〒790-0003
松山市三番町一丁目3-2
電話番号 089-921-2231
E-Mail 0311@city.matsuyama.ehime.jp
設置年月日 1950年5月3日
施設概要

鉄筋コンクリート造3階建て 467.06㎡

駐車場

一般2台
満車で利用できない場合がありますので、ご了承ください。

図書蔵書数 約4,791冊(H30.1末現在)
地域の特色

この地区がいつから「八坂」と呼ばれたのでしょう。元禄年間の「松山町艦」にはまだ八坂の名は見当たりません。色々な資料によりますと、八坂の名の由来は京都の祇園神杜にまで遡ることができます。明治4年に祇園神杜は八坂神杜と改称されましたが、そのとき古くからあった祇園分杜も「八坂神杜」と改められたようです。そして周辺の町名も八坂町と呼ぱれるようになったと思われます。明治27年12月5目に南八坂町に松山第3尋常小学校が開校し、持田や素鵞の方からも子供達が通っていました。この頃から通学区域を八坂校区と呼ぶようになりました。明治25年3月15日夜の大火事で八坂町辺りの家が50戸余りも焼けてしまいました。その焼け跡に松山第三尋常小学校が建てられたので「焼跡第三尋常小学校」とも呼んでいたそうです。その頃の小学校は木造の校舎で、窓は全部障子張りでした。現在の八坂校区には30の町があります。行政上の住所表示と異なり、昔からの町名の多くが脈々と生きているのが、わが町「ふるさと八坂」です。町の人々の交わり、たとえば地方祭などの諸行事や生活上の色々な点で、今も昔からのそれぞれの街の強い絆を守りつづけています。

施設一覧

  • 1階
    調理室
  • 1階
    和室1
  • 2階
    視聴覚室
  • 2階
    和室2
  • 3階
    小会議室
  • 3階
    大会議室
各公民館のご利用等に関するお問合せは、各公民館へご連絡下さい。